快眠・安眠は、より良い寝具から

突然ですが、睡眠って大事ですよね。 日本は、世界で最も睡眠時間の短い国の一つと言われているそうです。
その短い時間で満足のいく睡眠をしている人は少ないと思います。

みなさんは、普段どのくらいの睡眠時間を確保されていますでしょうか。
朝はすっきりとした目覚めですか?

さて今回は、好評をいただいている「かぶって寝るまくらIGLOO」をご紹介します。

一言で表すと、「光と音をシャットアウトする快眠ドーム型のまくら」です。

あ、でも実際に枕は付属していませんので、特殊な枕カバーだと思ってください。

お手持ちの枕をセットするだけで、より良い睡眠環境を創出します。

まずは私が使っている写真をどうぞ。



男性の私ですが、すっぽりと肩幅くらいの大きさでおさまっています。

適度な閉塞感と暗さがあって、映画館にいるような感じで落ち着きます。

見た目はなかなかシュール笑ですが、これで快適に眠れるなら・・・!
ちなみにこの場所では、音楽が外で流れているのですが、何の曲か判別できませんでした。

そのまま、お昼寝したい心地よさです。

簡単にIGLOOの秘密をご紹介します。

快眠ドームIGLOOの特徴 その1 理想の光量


遮光率99.9%

明るさについては、個人差がかなりありますが、基本はできるだけ暗くしたほうが快適に眠れると言われています。

また蛍光灯など、青色波長を含む明かりは身体が昼間と勘違いして眠気を邪魔するのでなるべく避けることができると良いです。

目を閉じていても瞼を通して光はどうしても入ってきてしまいます。
IGLOOには、アルミシートが内臓されているため、光を99.9%シャットアウトします。

快眠ドームIGLOOの特徴 その2 理想の静けさ


遮音率126%

一般的に40デシベルを越える音を聞いていると、睡眠環境が低下するとされています。

40デシベルとは図書館レベルの静けさだそうです。

ちなみに壁のスイッチを押す時に出る「パチン」という音は、だいたい45〜50デシベルらしいので、相当な静けさが必要ですね!

また人間は、安心感を得る為に狭い所を好む傾向があります。
寝返りをうてる最低限の閉塞空間ですっぽり包まれている感覚が得られるイグルーは、睡眠時に安心感も得られる構造になっています。



ちょっと見た目は不思議はドームですが、包まれている感じがとっても落ち着きますよ。
おススメです!!

contents_face 執筆者:マサダ

京都生まれ、滋賀育ち。
お酒大好き。最近健康を考えて、和食を作る自炊男子。

 

かぶって寝るまくらIGLOO(A)

かぶって寝るまくら IGLOO(A)
かぶって寝る快眠ドーム
短時間でも気持ちが良い。睡眠専門医が開発したドームで良質な眠りをあなたに。
良質な眠りが手に入る3つの要素
1.静かな空間
2.光が入らない空間
3.適度な閉塞感
この3つの要素を叶えるのがこのドーム。
顔周りを覆うことで適度な閉塞感が生まれ、落ち着いて眠ることができます。
IGLOOのドーム部分には光や音を遮断する特殊構造を採用。
一般的なウレタンに比べて吸音率が高く、ドームに入ってみるとそっと耳を塞がれているような、ソフトな耳栓をしているような、そんな静けさが得られます。
入眠を突き詰めた新しい寝具の形。
人生が変わる睡眠革命をあなたに。

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