体型崩れも、姿勢の悪さも・・・ 骨盤ストレッチで解消!

姿勢 骨盤

座った時に無意識に脚を組んでいませんか?電車やバスを待つ時、片方の脚に体重を載せていませんか?
日々のちょっとした偏りが骨盤の歪みを引き起こしてしまいます。
この「歪み骨盤」、下腹ぽっこりや姿勢の悪さにもつながるので注意が必要です。

だから痩せない!だから腰・脚・肩が痛い!歪んだ骨盤に原因あり

骨盤は内臓を守り、背骨を支え、脚につながる大事な部位です。いくつかの骨が関節で結びついて出来ており、日々のちょっとした身体のクセで歪みが蓄積していきます。
骨盤が歪むと、支えているはずの内臓が下に落ちてきてお腹が出たり、足腰に負担がかかりやすくなったり、姿勢が曲がって肩こりの原因にもなります。
いくらダイエットしても痩せない・・・マッサージを受けてもすぐに腰や肩が痛くなるという方、骨盤から見直していきましょう。

寝る前にカンタンにできる!歪み骨盤リセット
姿勢
●寝たまま片足を、もう片足の膝にかけて、上体をひねります。
●脚を4の字に組むことによって、ひねった時の腰、お尻、太ももへの負荷が、効率よく高まって、ストレッチがしっかりとできます。
姿勢
●右脚を4の字に組んだまま、両手をそろえて左、右交互に、ゆっくりとストレッチを入れてひねりをいれます。
●これを、ゆっくりと、左右5回ほど、繰り返します。
姿勢
●左脚を4の字に組んだまま、両手をそろえて左、右交互に、ゆっくりとストレッチを入れてひねりをいれます。
●これを、ゆっくりと、左右5回ほど、繰り返します。
姿勢
●まっすぐ寝たまま片腕を、伸ばしたまま反対に折り、もう片腕で、しっかりと押さえたまま、上体にひねりを入れて、肩甲骨から肩にかけてストレッチします。腕を組むことによって、ひねった時の肩、肩甲骨の筋肉への負荷が、効率よく高まって、ストレッチがしっかりとできます。
●右腕を伸ばして折り、左手で押さえて、左、右交互に、ゆっくりとストレッチを入れてひねりをいれます。これを、ゆっくりと、左右5回ほど、繰り返します。
●次に、左腕を伸ばして折り、右手で押さえて、左、右交互に、ゆっくりとストレッチを入れてひねりをいれます。これを、ゆっくりと、左右5回ほど、繰り返します。
上半身のストレッチに見えて、違うんです。これが骨盤に効くんですね!

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