本当に「やっとめぐり合えた」サポーターという感じです。

ひざサポーター

ひざのためにも、「サポーターをつけて運動しなさい」と、指導されています。

治療院の先生に、ひざの健康には、冷やさない。サポーターをする。内股の筋肉を鍛えることが大切と、指導を受けています。
ひざに痛みがあっても運動しないと歩けなくなるから、ひざ周りの筋肉を鍛えたり柔軟性を維持するために、サポーターをしながらでもしっかりと運動するように、といわれています。
それで、60歳を過ぎてから、「カーブス」という女性向けの体操教室に通っています。
ですから私の場合、自分のひざの健康管理を考えると、日常生活でも運動中でも、ひざを使う際にはサポーターが欠かせません。

本当に「やっとめぐり合えた」 ひざサポーター という感じです。
ひざサポーター しっかりサポート

「らくらく温泉ひざサポーター」は、ひざがしっかりサポートされているのに、全体への締め付けが強すぎず、動きやすい。
それでいてずれにくい。緩めたり締めたりが楽。
素肌に長くつけていても、皮膚が蒸れたりかゆくなりにくいです。
これまでのどのサポーターと比較しても、いいことづくめです。最後にたどり着いた理想のサポーター、「やっとめぐり合えた」サポーターという感じです。
いろいろ使ってきた私だから、この良さも、よりわかるのかもしれませんね。

これまでに通販でいろいろなひざサポーターを買って、8種類ほど試しています。それぞれに不満がいろいろありました。マジックテープでズボンの生地が傷んだりとか、ボーンが当たって痛いとか、締め付けすぎたり、お皿の部分がずれたり、蒸れて皮膚がただれたり、歩きにくかったり、それぞれ不満な点があり使わなくなっていきました。
使わずに持っている歴代のものが、まだ残っています。

リハビリテーション専門病院の「中伊豆温泉病院」 (http://www.k-nakaizu.jp/) の作業療法の先生と開発したサポーターということで、効果も使用感も広告どおりで、本当に納得です。先生の写真が大きく載っている広告でした。先生には一度直接お会いしたいです。
はじめて買った「らくらく温泉ひざサポーター」はもう長く使い込んでいるので、汗をかく夏に向けて洗い替え用に、最近ですがもう一組購入したところです。
大阪いずみ市民生協の組合員ですが、次のカタログに出るのを長いこと待っていたんですが、なかなか出てこなくて。2回目以降どこで買ったらよいかわからないのでぜひ定期的にご紹介いただければ幸いです。



↓↓今回お試し頂いた商品の詳細はコチラ↓↓
らくらく温泉ひざサポーター
価格(税込):5,500 円

温泉リハビリテーションで有名な、「中伊豆温泉病院」が、ひざに悩む方でも、不安なく、少しでも楽に、歩き続けてもらうために開発したオリジナルサポーターです。
このサポーターは、膝まわりの筋肉を加圧サポートする「加圧式」なので、ひざのお皿はしっかり固定しながら、ひざの曲げ伸ばしも自由に、歩行時の膝を楽に維持します。
小さくて、軽いのに、スポッとはいて、ベルトを左右に伸ばすだけで、しっかりひざをサポート。一人でも楽に装着でき、歩行時の膝が楽になるサポーターです。


↓↓他にも、ヒザのお悩みにおススメの商品はコチラ↓↓

 |