骨盤セルフケア&トレーニング

骨盤 セルフケア トレーニング

骨盤 セルフケア トレーニング 左右前後に骨盤を動かせていますか?
骨盤 セルフケア トレーニング 専門家 kyo先生

専門家が推奨!左右前後の動きができる骨盤周りエクササイズ

私たちが目指す理想のボディは、単に見た目がよければいいというものではありません。しなやかで健康的な身体こそが美しいボディです。
そのためには、骨盤周りの筋肉をしっかり動かし、刺激し、ほぐすことが必要です。
骨盤周りを縦・横・斜めに動かす「3次元8の字回転」は、体幹インナーマッスルを総動員し、しなやかで健康的なボディへ導きます。
私たちがスタジオで提供している骨盤調整プログラム「ビューティ・ペルヴィス®」のひとつ「ペルヴィス®フローダンス」を自宅でおこなっても、骨盤周りが左右前後バランスよく動かせているか?
自身では、なかなか実感しづらいものです。また、自分ができていると思っていても、実際には動きに左右差が出来たり、骨盤周りの筋肉を使いきらずに動いてることがよくあります。せっかく時間をかけてエクササイズをしても、そのやり方が悪ければ効果がないばかりか、身体のクセを増長することにもなりかねません。
骨盤を左右対称に縦・横・前後にバランスよく動かし、身体に効果的な骨盤周りの動きの意識づけを。
骨盤を3次元的に8の字に動かすエクササイズは、普段使わない、意識してもなかなか使えないインナーマッスルの動きを引き出します。
身体は日々の動きの習慣によって形づくられます。短い時間でもかまいません。正しい動きを続けることが、しなやかで健康的な身体へと導きます。
楽しくエクササイズして、下腹・ウエスト・太もも・ヒップを動かして健康的な美しいボディを手に入れましょう!


 

あなたの姿勢、乱れていませんか?

姿勢の乱れはお尻やお腹のボディラインが崩れ老けて見えたり、偏った筋肉を使うため疲れやすくなるといわれています。
姿勢を整え、美しい姿勢を手に入れましょう。実は骨盤と姿勢には大きな関係があります。
骨盤が前に傾いている場合、腰が反りお腹の出たいわゆる出っ尻になりやすいです。骨盤が後ろに傾いている場合、背骨が正しいカーブを作れず、猫背につながります。骨盤後傾の姿勢は、腹筋が緩んでしまうため下腹がぽっこりと出る原因になります。予防の為にも正しく筋肉を鍛えましょう。
骨盤 姿勢 乱れ
姿勢 骨盤 背骨

姿勢とは? ~重要な骨格と筋肉~

実は骨盤と姿勢には大きな関係があります。 骨盤が前に傾いている(前傾)場合、腰が反り、お尻の出た、いわゆる出っ尻になりやすいです。 骨盤が後ろに傾いている(後傾)場合、背骨が正しいカーブを作れず、猫背につながります。骨盤後傾の姿勢は、腹筋が緩んでしまうため、下腹がぽっこりと出る原因にもなります。骨盤の前傾・後傾は、それを支える筋肉が正しく鍛えられていないことが、原因として考えられます。

美しい姿勢を保つには?
  • 骨盤を立たせる日常生活でクセづいてしまった姿勢では骨盤が後ろに傾きがちです。
  • 骨盤周りをほぐす骨盤が立った状態で360°揺らぎ運動を行う。この揺らぎ運動を行うことで骨盤を支える筋肉群やコアマッスルを刺激し、姿勢の改善に役立ちます。
  • 骨盤サポート不安定な座面に座り、バランスを取ろうとすることで、骨盤周りの筋肉群が活動します。
姿勢をリハビリする骨盤クッション

姿勢をつくる3要素
骨盤傾斜・筋肉活動・重心バランス


1.骨盤傾斜
座るだけで骨盤を立たせて美しい座位姿勢へ 座り方による2種類の傾斜でハード、ソフトを使い分け座りながら骨盤の傾斜運動が行えます。
2.筋肉活動
筋肉を刺激して美しい姿勢を癖づける ゆらぎ運動で骨盤を支える筋肉群やコアマッスルを刺激し、姿勢の改善に役立ちます。
3.重心バランス
設計によるバランス理論 不安定な座面に座ることにより意識せずバランスを取ろうとするため骨盤まわりの筋肉群が活用されます。

姿勢をリハビリするらくゆら骨盤クッション
価格(税込):8,618 円


 

骨盤回りのこりほぐし
ぐぐっと指圧が気持ちいい


カラダの中枢にある、腰、横腹、背中そして骨盤回りの筋肉は、立っていても座っていてもコリやすく、そのコリを放置するとますます筋肉は硬くなり腰はもちろん、首・肩、骨盤、全身の姿勢の悪さや、故障の原因にもなります。
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