たった一台の 「ベンチ」が、消防人材の健康管理に必要な、人と人とをつなぐ「ストレッチ環境」を作り出す

体育教官時代、プロフェッショナルの指導にも使える、本格的な関節ストレッチ運動のサポート用具に出会う

消防・防災の世界では、10代から50代までの幅広いプロフェッショナルな人材が、全国の防火、防災、救助活動の現場に関わっています。

その皆さんには、腰やひざなどに不調を抱えている人が少なくありません。

私の起業目的の第一は、これら日本の安全を支える人材が、いつまでも快適な心身のコンディションのもとで、生涯現役で「防災・減災」活動を続けられるようにすることです。

一般の方よりも、この仕事に関わる人は「身体が資本である」ことを自覚しているため、日々の訓練やトレーニングに努力しています。

しかしトレーニングや、業務による身体の酷使は、その都度ボディケアの視点でのサポートがないと、加齢とも重なって我流のトレーニングによる身体の故障や、長引く不調が発生してしまいます。身体の不調から現場を離れる決断をされる方も少なくありません。

私は、この高度かつ過酷な消防・救助の現場で通用する「人材教育」、「体育教育」に取り組むにあたり、腰痛と関節ストレッチ運動の関係について研究・実践されている、この「中川式ストレッチングベンチPRO」の開発者でもある「鞍が池ヘルスケア」の中川卓爾先生を訪ね、先生の開発した「中川式ストレッチングベンチ」と、その運動プログラムに出会いました。

それ以来私は「消防関連施設」の人材のボディケア、身体の故障の予防には「関節ストレッチ運動」が有効であると確信し、体育教官を退任し起業してからも全国で「効果的な関節ストレッチ運動を身近にする環境づくり」を進め、その普及に努力してきました。

たった一台の 「ベンチ」が、消防人材の健康管理に必要な、人と人とをつなぐ「ストレッチ環境」を作り出す。

運動の後に、関節ストレッチ運動が効果的であることはよく言われます。しかし身体の硬さは人それぞれ。ストレッチの方法も人により様々です。

たった一つの正解はありませんが、誰もが効果的に効率的に、一定の品質を保つ「関節ストレッチ運動」を普及する方法として、この「中川式ストレッチングベンチ」は最適です。足首の角度、ひざの伸張固定、前寄りの座面角度など、座るだけでふくらはぎや太もものストレッチ対象の筋肉を補足し、すべての動きをストレッチに集約させます。これはトレーナーがいなくても使用方法に従うだけで、いつでもどこでも、一人で正確な「関節ストレッチ運動」を再現することができます。

身体の姿勢を固定するので、柔軟性の有り無しの効果測定も「見える化」でき比較検討も容易です。この器具を囲んで関節ストレッチ運動を融通し合うことで、お互いの柔軟性を比較したりお互いの進捗を評価しあったり「関節ストレッチ運動」についての「対話」が進み、人間関係に根づく確固とした「環境づくり」もできるので「関節ストレッチ運動を日々持続進化する」というモチベーションを高めてくれます。

元プロ野球トレーニングコーチ『中川卓爾』先生考案 プロ仕様のストレッチで足腰スッキリ!!

プロの現場で診てきた先生が本物のストレッチができるベンチを開発。

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